| - 沿革 - |
| 大正11年1月 |
杉原屋商店として精米麦機の販売を開始する。 |
| 昭和9年3月 |
杉原産業合資会社と改称する。 |
| 昭和25年2月 |
株式会社杉原製作所と改称する。
各種ポンプ及び水力機械設計製作を専門とする。
資本金150万円に増資する。 |
| 昭和37年6月 |
資本金400万円に増資する。 |
| 昭和41年9月 |
東洋機械株式会社を吸収して、工作機械及び一般産業機械の設計製作修理並に据付業務を開始する。 |
| 昭和42年6月 |
長崎機工株式会社の経営に、参加し、製缶・鉄工事業の業務を開始する。 |
| 昭和42年11月 |
長崎市若葉町1番16号に事務所及び工場を建築し、同市幸町2番3号より移転する。 |
| 昭和43年7月 |
資本金950万円に増資する。 |
| 昭和46年10月 |
長崎機工株式会社を吸収合併する。資本金1,650万円となる。 |
| 昭和48年3月 |
全自動海苔製造器「ワンマン」に対し、機械振興協会より、「自動化機械開発賞」を受く。 |
| 昭和50年4月 |
資本金3,800万円に増資する。 |
| 昭和50年5月 |
長崎県西彼杵郡時津町に事務所及び工場を新築し、長崎市若葉町1番16号より移転する。 |
| 昭和51年11月 |
杉原式肥料累積配合プラント用「配分混合機」特許を取得する。 |
| 昭和56年4月 |
資本金5,000万円に増資する。 |
| 昭和59年4月 |
株式会社杉原製作所のエンジニアリング部門を分離・独立して株式会社杉原エンジニアリングを設立し、自動化機器の設計・製作を開始する。
資本金1,000万円。 |
| 昭和63年3月 |
資本金2,000万円に増資する。 |
| 平成2年2月 |
組立工場完成。 |
| 平成3年7月 |
設計業務のCAD化推進のため、初代CADを導入。 |
| 平成10年6月 |
設計業務の全般を、CADへと移行する。
(購買・会計業務を電子化とする。) |
| 平成11年1月 |
シップ剤「高速集積装置」を開発する。 |
| 平成11年7月 |
小型配合設備「マゼッタ」を開発し、自社工場にてブレンドテストサービスを開始する。 |
| 平成12年12月 |
小型配合設備「マゼッタ」が、第48回長崎県発明くふう展にて特別賞を受く。 |
| 平成16年7月 |
主要業務全般の統合ソフトを開発し、全社内をネットワーク化する。 |
| 平成18年4月 |
資本金3,000万円に増資する。 |
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